とりあえず安心

眼科へ行ってきたんですが、傷が回復しているようで安心。行こうと思った理由が何個かあって

 ①眼が充血している
 ②眼がゴロゴロしてぼんやりとしか見えない
そして最大の理由
 ③右(病気)と左(健康)の黒目の大きさが違う。右が左の1/3しかない。

流石に③はやばいと思いました。これが外傷によるものなのか、神経によるものなのか判断が付かない。
 眼科へ行くのは2年半ぶりなので別の病気とかいわれたら怖かったのですが、異常がなくて安心。未だに何でこうなったのかわからないのですが、本格的に眼の保護しないといけない。

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後はおたな話

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また家の掃除

断シャリ(漢字わからない)という訳ではないんですが、引き続き家の掃除をしています。どうしても4月5月は一年以上溜まった物の掃除をしたくなる。

まあ「ダンボール」「昔の写真(ネガがあるから大丈夫!)」「おまけでもらった小物」ぐらいなんですが、それだけでも部屋の容積が広がったらしくて風通しが良くなりました。中には「昔貰った謎の糸車」「どうして家にあるか分からない靴」(^-^;。

本当は人形やぬいぐるみを処分したいんですが、捨てるのが可哀想で未だに家に地層の様に積んでいます。調べたら無料で人形供養をしてくれる処があるので今年中に行ってみようかと思いました。ぬいぐるみとかは近所の子供に上げられるけど、人形はやっぱり無理でしょう(涙)。

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以下はオタなこと

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8話

①今週の懐かしい人・・・佐々門さん。凄く久しぶりにお名前を見た気がきます。シャープな絵の佐々門さんとのっぺり系の直井さんでどうなるかと思いましたが、混ざって普通の絵になったような(笑)。後演出の貝澤さん。せいやでは出なかったけど、びっ○く○ま○でした。懐かしい。お眼がって懐かし系の人を出してくれるので、今のアニメを観なくなった自分としてはちょっと安心します。個人的には井上栄作さんにまた復活して欲しい。絵のキレは一番荒木絵を継いでると思います。

②ええと・・・修羅・・・いつの間にそんなお年寄りの弟子が。もう原作もよく覚えていなんですが、くろすの継承ってくろすが選ぶんでしたっけ?それとも師匠のを自動的に継承するんでしたっけ?それても師匠から受け継ぐべく修行するんでしたっけ?八木のくろすって修羅→しーちゃん→学園長と案外誰でも纏えるくろすなんだ。がっかり。そうそう「マルス崇拝者」とか言ってましたが、さおりんを守ったり教皇を崇拝してなくても黄金纏えるってのも意外。一応はーですでは黄泉帰り組はさーぷりすだったしね。

③少女。いい人でした。主役より年上に見えるけど本当に双子説ってあるのでしょうか?私は色的にえでんと一緒なんで、彼の妹とばかり思っていました。光属性って事で、黄金に支配されるぐらいだからさおりんのこすもとは全く違うものなんでしょうね。普通のせいんとレベル?学園長は光を集めてる風でしたが、何をするんでしょう。光集める・・・って事でびーとえっくすを思い出しましたが、それだったらいい人になってしまう(滝汗)。

④ゆなちゃんと息子の対決。可愛すぎる(笑)。女の子相手だったら魔法対決も許せます。ってか女の子にしょうりゅうは放ったらしーちゃんが怒ると思う。横槍が入ってしまいましたが、決着が付かなくて安心しました。

⑤どろどろが一杯でました。

⑥はるともでました。・・・やっぱりしーちゃんに似てる。心境的にどうしょうも無く複雑。何で息子が似てくれなかった・・・。そういう可愛い子的キャラならそれでいいんですが、それにしーちゃんの血を絡めてくるから本当に複雑。昔のしゅんちゃんのファンが凄く騒いでいるのも複雑。申し訳ないけど、しゅんちゃんのファンはしーちゃんを大切にしてくれなかった記憶があるので(むしろ扱い酷かった)、今頃騒がれても・・・って思います。

今日の失態・・・
途中で劇場版DVDCMを見た瞬間、Aパートの内容をすっかり忘れた\(;゚∇゚)/

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噂に高い(?)ぷりきゅあを初めて観ましたが、お眼がより凄く作画が綺麗で力が入ってるように感じた私は、「今のアニメ」を観るセンスがなくなってしまったかもしれません(年寄りだからなあ)

比較ついでに東映の お眼が→ぷりきゅあ→とりこ→わんぴ を続けてみてみました。今日に関してだけですが、やっぱり ぷりきゅあ のレベルが高いように感じます。先週のわんぴは恐ろしいほど高レベルだったけどねv

shin

眼科通いとあぽろん

悪くなっていなくてよかった。先生から怖いことも言われていたので安心。でも目薬と化膿止めは離せないのでちょっと辛い。相変わらずがんたいしています。

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坂道の~を観ています。ルパンほど力を入れず・・・せいやほど落胆せず・・・まあ普通に安定して見れる作品としては精神衛生上、スッゴク安心。

主人公がお母さんに会いに行く話で、千と薫の絡みがあったけど、こんなシーンに腐っていない女の子はトキメクのかな~と思いました。そしてED観ながら「薫の父」「薫の母」という表現が凄い・・・さすが少女漫画。名前を決めないんだ・・・。常識だけど少年漫画だったら世界背景とか人物背景とかが濃いけど、少女漫画は「自分の周り以外は白紙」だよね。そういう意味では王道かもしれない。

今回はチャラい新キャラが出てきた。主役が律ちゃんをちゃんと考えるようになったな~と思ったら、意外な付箋がここで息を吹き返した・・・。1話よく観てなかったけど、そうだよ、こいつ「対人関係不慣れ・置いてけぼり恐怖症」だったよ。そこまで深刻にはならないだろうけど(少女漫画だから)、「こんな所が千と薫のときめきポイント?」とか考えました。

HP覗きましたが、DVDの初回ジャケットがALL結城先生とか・・・。う~ん、美味しいんだけど、作画監督してくれないし(涙)。ただ設定資料集が出たらそれは買うと思います。先生の線画はとても美麗で惚れ惚れするから。

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せいやもDVD出るけどもういいや。っというか、今までDVDBOXを買っていた最大の理由が「荒木先生の描き下ろしジャケットがどうしてでも欲しい。」からで、それがこの世に存在しない以上はもうお金は使えないと思いました。鬼太郎のDVDも荒木先生のジャケットがどうしても欲しかったからあんな馬鹿高いBOX買ったんだよ。お馬さん大好きだし、やっぱり上手と思うんですが、精神的に苦しいところが多すぎて、憂鬱になります。

自分の中で何か煮詰まっているのでその内思い切りかきたい。

shin

色々ね

外出ができません。いや、外出はできるんだけど、只今片目しか見えないので車にぶつかりそうで怖いつД`)・゚・。・゚゚・*:.。。でもネットの検察、「がんたい」が多いのでこんなのにも気をつけなくてはいけないのかとくらくらしました。こんな離島で孤島な所へ。

目の事を少し書きますが、看護婦さんから「表面がえぐれてる」とか「潰瘍みたいになってます」とか先生から「表面がびろ~んと剥げてます」とかえらい言われ方をしました。ぼんやりとは見えるし2日でかなり回復。最近の目薬とか軟膏とか凄いね。でも顔が腫れたのもたしかでばい菌って馬鹿にできないなと反省しました。風が強いし、UVもあるので今年は本格的にサングラスを買わなければいけないかもしれません。

以下はあにおたな事なので 最近この使い方を理解しました。

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7話 新聞の活字が日本語なのが気になる

順調に高レベルで仕上がってくるルパンが凄く羨ましい今日この頃。このレベルで深夜枠なら凄いけどネット配信のみってのが(私の地元は・・・ですね)、かなり辛い。特にゴエが出てくる回は動きが早いのでネット環境なら数コマ飛んでorコマ送り再生なので辛い。「本当に好きな人はDVD買ってね!ルパンファンって大人だから大丈夫よね?」的了承の上で製作されたのかなあ。まあレベルが高いアニメが観れるってのは有難い。

忘れた頃にゴエが再登場。暗殺も修行・・・多分「非情に徹しきれない己の精神修行」なんだろうけど、修行の成果がまるっきり今後に人生に生かされていない所もゴエらしい。この「生かされていない」辺りがルパンから可愛がられる本人も気が付かぬ美徳になってるんでしょう(゚▽゚*)。このブログ読む人は知らないかもしれないけど私は35。これはどんなに不二子ちゃんが可愛くても、次元が妻でも揺るがない。

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飛行機が出ると知った時点で「いつ、飛行機の上にゴエが出現するの?!」っとのお約束にドキドキし、お約束通りだったので安心し、ラストの海岸姉弟に胸をなでおろして気持ちよく観終わる事ができました。

革命家のたとえで幕末が出てきたけど、幕末の革命家は刀を振り回してなかったんだけどなあ。むしろ旧幕府軍が刀振り回して、鉄砲持った新政府に負けたので「侍」ってそういう意味では革命家とはいえないなあと思いました。まあ外国から見たら「皆一緒」なんでしょうね。昔の新聞でインドか何処かで「今が日本で言う維新だ!俺たちは革命する!」的記事があったのを思い出しました。うん、外から見たら皆一緒。でもサムライ=刀と着物って認識はあるみたいですね(笑)。でも日本のサムライが皆、飛行機の上に酸素ボンベ無しで乗って、ミサイルを斬り落とせる訳じゃないので、不二子ちゃんは補足してやって欲しい(笑)。

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ゴエはある意味万能なのでストーリーにちゃんと組み込まなくても、要所要所でキチンと魅せてくれればいい・・・という脚本は上手だと思いました。ゴエが出張らない分、不二子ちゃんサイドもキチンと書けた気がします。私の中でこの二人は駆け引きなし、エロ無しで姉弟関係。今回みたいに不二子ちゃんを主役にすると、ルパンと次元がいろんな意味で強すぎて「不二子のストーリー」には支障になってる様に感じる。「若き日の不二子」なら、なお更「腕はいいけど何処かとぼけたゴエ」が丁度つりあっていい感じだと思いました。不二子ちゃんもこのゴエと一緒のときは肩ひじ張ってないように感じます。

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shin

目が痛くない + 試写会 

神経が麻痺したまんまなんで痛くはないんですが、目がかなり充血していて気味が悪いので眼科に行ったら「目の表面に傷入ってますよ。ビロ~ンと。普通だったら結構痛いはずなんですが、痛くないんですか?」とか言われてしまったil||li _| ̄|○ il||li。

全く痛くないですから。痛くないけど、視界不良の上、本当に充血しているので気味が悪い。で、今日は家でじっとしているわけですが・・・こんな日に限って書留なんかきたので

眼帯+パジャマ で出てしまいました。

その時は何も思わなかったんですが、後で「何処のフェチ?」と自問自答。う~ん、気味悪いなあ。目薬貰った上に目に塗る軟膏(滝汗)もらって安静しています。片目は異常ないからパソコンはできる。

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昨日試写会でした。「ガール」

一言でいうと 「毎日悩んで苦しんで、それでも立ち向かう私たちって、最高にかわいいよね!!!」みたいな映画。身も蓋もないなあ自分。

う~ん監督の趣味なのかなんなのか出てくる女性が全員ミニスカートで足が細くて華奢なのが目立ちました。私はもっと「こんなに頑張ってる私たちを、解りやがれ!!!!」って映画と思ってたんですが、それだったら男がなえるんだろうなあ。原作者が男性ぽいし監督も男性なので、要所要所で「理想の王子様が助けてくれる」展開。「外では戦っていても、自分だけにはワンワンすがって泣く女性」って理想らしいです。

いいところは、向井さんが冴えない男をしていた事。こんなに冴えなくても「キラリとしたところがある向井さん」って正直ズルイキャスティングだ(笑)。後、壇さんが凄い役していた。この人はどんな役でも自分のものにしてしまうから凄いよね。個人的には「八日目のセミ」が一番好きですが、こんなはっちゃげた役も似合うと思った。

後EDの映像が街頭で流れそうなポップなグラフィックだったのが意外で、可愛い。この手のドラマって最後には各名場面(?)とかキャスティングが豪華だったのでもっとファッショナブルに見せると思っていましたが、グラフィック。予算の関係かもしれませんが、こういう場に出ると嬉しくなる。

shin

日帰り旅行 3 完結

昨日NHKのダーウィンが来たが鷲特集。これをみていたらまりんさんやゆなちゃんの足技は正しかったんだ(。・w・。 )と、納得しました。ただ、まりんさんはレオタード。ゆなちゃんはミニスカート・・・( ̄◆ ̄;)。

忘れている人が殆どと思うけど、旅行は続いていました。今回で完結。

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上は水族館の券売機。こんなにカワイイ券売機に遭遇したのは、石巻の萬画館以来だったので記念撮影。スナメリ、大活躍v

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このレトロな建物が今回の大河のドラマ館。元からあった屋敷(?)を改造して奥の近代的建物に大河関係を多数展示。
平家は本当に本当にややこしくて、実際大河を見ながらでも年表と人物相関図を観ながらでないと解らないのだけど(私はいつもにらめっこしながら大河を観賞。あわせてヒストリアと遡り日本史みないと理解できないし、覚えたら片っ端から忘れていってるので、混乱)、ここのデカイパネルが凄く解りやすく説明してくれてるので、大助かり。
が、大河オタクな友人が今年は一切騒がないので、相当平家は人気ないのかと心配してしまう。私は直江さんとかが全く興味なかったんだけどなあ。

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戻ってきて世界遺産へ

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相変わらず凄い眺め。朝は満潮で雰囲気あったんだけど、水族館を優先したものだから午後はすっかり寂しい風景になってしまった。

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この人↑が何処に立っているかというと

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ここだったりして、私は鳥居に人が登っているのを初めてみました。

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う~ん、貴重といえば貴重な風景かもしれない。

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ちょっと写真が前後したけど、帰りにはここにも寄りました。私はドームが好き。
この手の建物って修学旅行で一回みて、自分が年取ってみたら「あれ?こんなに小さかったっけ?」とか思うのですが、ドームに関しては毎回毎回大きく育ってきているように見えるから不思議。

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存在感が圧倒的にあって、この場所には「会いに行く」って感じ。夕暮れだと特に怖い。色んなものを飲み込んでそこにあるんだろうなあ。

shin

7話

①今週の懐かしい人(すでにコーナー化)・・・鹿野良行さん。美術ですね!旧シリーズであの凄いギリシャ神殿書いてくれた方。中盤殆ど荒野で戦っていたけど、12宮やオーディーン神殿あたりは凄かった。一杯懐かしい事を思い出したよ。

②お母さんがいれてくれたお茶=老師直伝(笑)。こうやって五老峰チームは脈々と後継者を育てている訳だ。老師って偉大すぎる。そんなお茶を飲んでいる息子仲良しグループはもうエリート組って言ってもいいかもしれない。でも今回気になったのはそーまや息子は自分の事を結構べらべらしゃべってるけど(特に息子)、主役には何も聞かないよね。関心ない事ないだろうけど(特に特に息子。出会った時から主役に興味ありまくり)、主役が自分から話すのを待っているのだろうか?

③自分の事を語らない人物その2、ゆなちゃん。主役に聞かれての態度が凄く好き。雪野さんは009でフランソワーズをしてくれた方なのでそういう意味でも私は凄く贔屓しているし、「気が強くてしっかりものだけど甘くならない可愛い女の子らしさ」の演技がとても上手。ゆなちゃんぴったりだよ。今は息子の方が背が低くてゆなちゃんの妹みたいになってるけど(ゆなちゃん、姉御風吹かしまくり)、そのうち身長が逆転した辺りで「あんなに小さかったのに、いつのまにこんなに頼りがいがでちゃったのよ~!!!」的いいカップルになって欲しいと切実に願っています。ゆな、中国でしーちゃんと一緒に大根作って下さい。

④ネットで噂になっていたゆなちゃんの変身(?)シーン。今まで一杯動物が出てきたけど、「鷲が一番可愛い」。そしてゆなちゃんのバトルより変身(??)シーンの方が力が入っていたのが忘れられない。

⑤忘れてた。激とせいやちゃんの回想シーン。ハーモニー!とか思って喜んだけど、今はパソコンでササッと塗れちゃうから有難味が感じられないなあ。

⑥主役とそーま。バトル前に友情が出来てるので盛り上がりに欠けた気がします。魔法対決。やたら主役と旧主役が被るシーンが多かったけど、息子のバトルの時にはお父さんがやっぱり被るのだろうか?

⑦馬車見た瞬間「魔法使いサリー」(←東映初の魔法少女アニメ)を思い出した私。ここで「東映の伝統踏んでるのねheart02」と思うか、「せいやでこれはありえね~annoy」と思うか自問自答したけど、後者だったよ。

⑧うわ~さおりん(多分偽)登場する時は御付の人はごーるどなんだ!ってか、さおりん(本物)には辰巳としゃいなさんだけだったこの差は一体?!まさかの準決勝えでんと主役なんで、横槍が入るんだろうなあ。息子は敗れてるわけ?ゆなちゃんがイルカに勝ったので、準準あたりで息子はえでんに敗れたんだろうなあ~。その割には今日の放送では対戦カード決まってるはずの息子はのほほ~んとしていたけど。

⑨で、ごーるど誰よ?おひょうかきき辺り?激が「せいやは今頃戦ってるじゃないかと思う」とか凄くのんきに言ってたけど、せいやちゃんが戦っている=さおりんの大ピンチ の筈では?学園ドラマしていていいの?しーちゃんも隠居している場合ではないと思う。

気になるけど、ここまで来たら東映に昔のネーミングで踊らされている様で、いい気がしない。

追加、5月13日が「母の日」だったから息子の「お母さんのお茶」ネタが出たんだと、今頃気が付いた・・・ 世のお母さんへのサービス?

SHIN

6話+009のまんが

う~ん、「似非出崎演出」(笑)。東京ムービーでガサガサ華奢絵で「女の子同士のうふふあはは」といったら私の中では「出崎演出」なんですが、その中に男が入ったら反則でしょう?

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これがまた凄いタイミングで自宅から発掘した「おにいさまへ」を見直した直後だったんで、今回のルパンは思い切りウケた。ルパンでこの世界を表現するとは今の今まで思わなかった。

今回はオスカー主役回?よく解らない世界だったが、好きな人は好きなのかも(遠い目)。オスカーの性癖がどうも受け入れられない。で、「愛の牢獄」というタイトルだったけど、結局オスカーが銭さんへの愛に捕まってあらゆることをしてしまう作品・・・でいいのか?今までの銭さんはともかく、今回の銭さんが部下からホモ的意味で愛されるに値するかは凄く疑問だけど、まあオスカー的にはよかったんだろうなあ。

ルパンと不二子が今回あっさりした関係というのも意外。前回まで見せた変な執着はなくて既に一緒に仕事してる?というより、ルパンの前で寛ぐ不二子ちゃんに凄く違和感があった。

そしてちょっとづつ露出してきた不二子ちゃんの過去。う~ん、娼館なのか?不二子ちゃんの出生については実は今まで考えた事はなかったけど、今回の作品では「そういう風に作られた。育てられた。」的表現なのだろうか?救われない・・・。

これが最終回までどういう風に走るのか気になる。世界観はかなりいじってあるけど、凄く力を入れて作っていて、視聴者として有難い作品になっているので、いい風に走って楽しませて欲しい。

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で、ここで009がかなり動いてきた。っと思ったらマヤ暦って今年以降もあったとか(笑)。どうなるんだゴッツウォー?

ネットのサンデーで遂に009の最終回(?)が動き出して、かなり真剣に読んでいる。台詞だけでも「読み応えがある」と思えるマンガも最近少ないので(私が最近マンガを読まないだけかも)、面白い。

「摩天楼の底」はタイトルから想像していたものとはちょっと違っていて(このタイトルだけは10年以上前から知っていたが、小説版を買わなかったので内容は知らなかった。摩天楼とスラム街とかの貧富の差とか、神と地上とかいう例えだろうと思っていた)、凄く面白くなりかけたところで次回へ続いてしまった・・・。絵もちゃんと石の森先生の絵を受け継いでるし、ネームがよく出来ていて兎に角気になる。でも遺作として一番形が残っていたのが今回のだけなんで、それ以降がどうなるのか不安。お願いだから「未完」ってのはやめて。もう原作者がお亡くなりになってる時点で「未完」は不動なんですが、今回の話はちゃんと最後まで「表現」して欲しい。もう神でもUFOでもモアイでも、何が出てきても驚かないから(笑)。

で、パソコンでマンガを読んだことがないので、たかが数ページに凄く手間がかかる(どうせ私は老人)。パソコンも古いので読み込みに時間がかかって、次ページが中々めくれないのが、ストレスに・・・。ネット発表だけでなく、ちゃんとコミックスで発売してくれる事を切望。

shin

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